ユーキャンの憂鬱

ユーキャンの憂鬱

えっちなげーむ紹介と感想。CGバレいやな人は回れ右で。

【ままごと ~ママとないしょのエッチしましょ~】感想&紹介__響子さん中毒

  • プレイ時間 12時間
  • ジャンル  抜きゲ―・母親・人妻・妹
  • エロ度   ★★★★★
  • 満足度   ★★★★★
  • えっち回想 59回
  • バックログからのシーンジャンプなし

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目次

 

〇パンスト

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実母の1キャラ、 パンスト破き寝バックの1シーンのみ。普段はパンストを穿かないキャラなのに、またそれまでまったくパンストというワードすら登場しなかったのに、唐突に個別ルートの最後のえっちで登場した。むっちりお尻なのでパンストが映えている。普段からパンスト穿いているキャラだったらよかったなぁと。

 

 

〇よかったところ

 千景(実母)のキャラギャップ

普段はクールでデキル女オーラ全開の実母だが、このルートでは普段の姿とは異なった実母の本当の姿を見ることができる。実母の本当の姿、もとい女の姿は以下である。

  • 主人公(息子)への執着心独占欲が半端じゃなく重い

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  • メンヘラ女
  • 寂しがり屋で甘えたがる
  • Mっ気があり、主人公に強く責められたい支配されたい欲がある

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  • 子どものように駄々こねる

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ギャップがありすぎて、大変魅力的な母親キャラでした。最後のほうは「このヒロインは主人公の母親だよね?」と疑う・うっかり忘れるレベル。実母は甘やかしてくれる系のえっちは少なく、母性をあまり感じられなかったことも原因の一つと考えられる。

 

実母・恋愛ルート

母親が息子主人公に甘えてくるルート

共通ルートでの少し過激の親子のスキンシップを経て、実母は女が目覚め始める。欲求不満を解消しようとエログッズを通販で買うも息子にバレてしまい、開き直って息子に欲求不満を解消する手伝いをしてもらう。息子の前で発情し女の顔を見せる実母がエロい。黒下着って時点で反則なのに・・・

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親子の絆を深める体裁でえっちをしていたけれども、本番だけはしないというデッドラインをお互い守っていた。しかし、離婚した実母の夫(主人公の父親)が実母に隠れて主人公に復縁を求めてきていることを知ってしまった実母は隠れメンヘラっぷりを発揮し始める。

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具体的には元父親のところにいかないように実母に心も身体も夢中にさせよう(息子主人公を実母の身体で堕とそう)と、夕飯の中に睡眠薬を仕込んで眠らせて身体を拘束し、無理やり息子主人公と生えっちをする。息子への想いが重すぎる実母が素晴らしく、また頭の中では実母と生えっちだけはダメとわかっているのに、実母の身体をずるずるとのめり込んでいってしまう息子主人公の描写が良い。血が繋がっている親子設定だからこその禁忌感が出ている。

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その後も実母のメンヘラアタックは息子主人公がやめてくれと抵抗するも続く。実母が大学までいって息子とコンドームえっちするシーンがあるのだが、そこでわざとコンドームを取り換えないで複数回射精させることで、コンドームが破れて事故で妊娠しようと企む実母のメンヘラっぷりが本当に好き。息子に対する愛が重すぎる。愛の想い女大好きなので。

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度重なる実母のメンヘラアタックに堕ちた息子主人公は元父親の復縁を断り、実母と夫婦関係になる。実母は息子のことを「旦那様」と呼び、息子は実母のことを「千景」と名前呼び捨てにする。完全な男と女の関係であり、実母を俺の女扱いする息子という構図が大変気に入っている。

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また実母はMっ気があり、主人公に支配されたい欲求を満たすために、息子が母親を責めたり強い言葉で命令する構図はアンバランスさがあって良い。

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夫婦になってから二人で旅行に行き、実母は露骨に息子主人公に甘えたり、駄々をこねたり、えっちに誘惑したりと、もはや母親のオモカゲはなくなり、大人女性の熟したボディーと少女のような可愛さを兼ね備えた妻に。実母という設定を本気で忘れる。

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温泉で誘惑

 旅行最終日の夜に、息子主人公と実母はまぁ当然本気の種付けえっちをするわけだが、この時息子の責めっぷりが良い。「ママに甘えたい」体裁でひたすら乳首責め、実母が早く挿入してと何度も懇願するも意地悪をしてひたすら乳首責めをして焦らす。Mっ気のある実母が輝いているシーンでした。

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そして散々乳首責めで焦らした後で本気の種付けえっち、エロくないわけがない!!!実母を名前で呼び捨て、しかも「イケ!」と命令しながら種付け、もう最高すぎるシチュエーション。若干後背位なのも犯している感が出ていて良い。

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ちなみに恋愛ルートでは実母が孕んだか孕んでないかで2つのエンドがある。実母が孕めなかったエンドでは主人公が生エッチしたくなるようにコンドームを加えながらのPIZRで主人公を誘惑してくる。コンドーム咥えるのは反則やろ・・・共通ルートでのクールでかっこいい実母はどこにいったのやら、完全に一人の女になった実母のギャップがエロい

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響子さん・恋愛ルート

お隣に住むママである響子さんの小悪魔っぷりによって、主人公が気づかないうちにのめり込んでいき、気づいたら響子さん中毒の身体と心にされていたルート。響子さんのすべてがドストライクだった。

とにかく誘惑・挑発を駆使して主人公を堕とそうと企む。優しく母性の塊のような普段の姿とは異なり、一人の女として小悪魔のような行動をするところにギャップを感じる魅力的なキャラ。

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発言一つ一つが誘惑めいている

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挑発発言

響子さんの夫が浮気しているかもしれない疑惑が発覚し、浮気されているのは自分に女の魅力がないからだと勘違いし、主人公に女としての魅力があがるように生えっちを求める。当然主人公は最後の一腺だけは守ろうとするも、ここで小悪魔響子さんの挑発「えっちしてくれなければ実母に男を紹介して実母を息子主人公から寝取らせる、阻止したかったら主人公のち〇こで堕として」が発動し、主人公は生えっちをしてしまう。

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実母が他の男とえっちしていることを主人公に想像させ、挑発する

この初えっちがまた大変エロい。最初は響子さんのほうから挑発してえっちを誘う響子さんリードだったにもかからわず、主人公とのえっちが予想以上に気持ちよかったらしく「堕ちちゃう」「これ以上責めないで」と淫らに感じる姿が可愛くてシコい。基本響子さんリードのえっちが多いため、主人公が優位に立つえっちは普段とのギャップでエロさがあがる。人妻の「堕ちちゃう」発言はなぜこんなにエロいのか。

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母親として主人公のことが欲しかっただけなのに、初えっちを経て女としても主人公のことが欲しくなるようになり、より響子さんの誘惑と挑発が激しくなる。

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響子さんは主人公のことを裸エプロンで誘惑し、アナルえっちをしてほしいと頼む。おそらくアナルえっちにしたのは主人公が少しでも罪悪感を薄くし、えっちのハードルを下げるため、響子さんの小悪魔っぷりが発揮してますね。結局まんまと響子さんの企みにハマり、響子さんとの裸エプロンアナル後背位えっちに夢中になってしまった主人公は響子さんがあなるえっちをやめてと拒むも何度も響子さんをイカせてしまう。徐々に響子さん依存にハマりつつあり、侵食されていることがよくわかる。響子さんは口では抵抗しているけれども、自分の企みにまんまとハマった主人公を見て陰で笑っていそう(妄想)。悪女最高かよ。

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その後実母と実妹が1週間いなくなり、その期間に響子さんと主人公が疑似夫婦生活をする。はじめは演技のつもりだったけど、響子さんの誘惑によってずぶずぶと響子さん依存が加速していく。

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一週間限定、という時間制限が主人公の気持ちを緩くしており、響子さんとのらぶらぶえっちを楽しんでしまう。お風呂あがりに主人公が寝ようとしたら、響子さんがベッドの上でスケスケの黒下着を着て主人公を誘惑してくる。えっちをおねだりしてくる姿もグッとくるし、普段の白下着とのギャップもあってこんな誘惑に耐えられるわけありませんね。小悪魔響子さんの企みの勝ち。「孕ませて」「受精」「妊娠」等のエロワードも炸裂しており、エロくないわけがない

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他には実母から主人公に電話をしてくるシーンがあり、そのときに楽しそうに主人公と話す実母に嫉妬し、ママとして主人公とえっちをする。実母・恋愛ルートでは実母の母親としてのオモカゲがほとんどなくなり、ママ要素が薄くなってしまったところが気になったけれども、響子さんルートではママも両立できていたように思える

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響子さんはママとしても女としても主人公が欲しい、主人公のすべてが欲しいという結論にもっていき、ママ要素を残せていたところが良かった。

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こんな言葉反則やろ・・・

さすがにまずい、このままでは響子さんから離れられなくなると察した(もう遅いけど)主人公は、疑似夫婦生活の後半ではしっかりケジメをつけようと響子さんとえっちはしないように交渉に成功する。抵抗するかと思った響子さんもあっけなくえっちなしを了承し、めでたしめでたしかと思いきや…

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主人公はすでに逃げられないところまで行っていた・・・

響子さんは残りの疑似夫婦生活期間の間えっちはしないと約束したものの、主人公に提供する料理の中に媚薬を仕込み、主人公を欲求不満にさせる。

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ここまででも十分な小悪魔だが、響子さんはもっとすごい。主人公が我慢できなくなりえっちをしようとするときに、実母の部屋で、さらに実母のエロ下着を身に着けて響子さんは主人公とえっちするのだ。主人公の中に残る実母を自分に上書きし、母親としても女としても主人公を完全に寝取ろうというのだ。

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そして実母がエロ下着をなぜ持っているのか、ほかの男とえっちしているかもしれないとザコン主人公を挑発し、主人公に襲わせようと企む。もはや手が凝りすぎていて怖い。そこまでして主人公を手に入れたいのかと、響子さんの愛の重さが最高でした。

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実母のエロ下着で主人公を挑発

響子さんの企みにはまった主人公はその後実母のベッドの上で実母のエロ下着を着たお隣のママさんと朝までぐちゃぐちゃになるまで種付けえっち。いろいろ複雑だけどエロくないわけがない。

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朝になり媚薬の効果がきれて冷静になった主人公が、もう媚薬があろうとなかろうと響子さんから逃げられないこと、響子さんの魅力の虜になっていることを悟るシーンが印象的。いつ主人公が堕ちたかは明確にはわからない曖昧なところがまた良い。

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エンディングは実母ルートと同様、孕んだか孕んでいないかの2つある。孕んでいるほうは私が大好きな托卵エンド、こっちは言わずもがな良いけれども、孕んでいないほうのエンドのほうが今回は印象が強い。なぜなら夫や響子さんの娘がダイニングにいるときに、キッチンでスカートをたくし上げながら主人公を誘惑する響子さんがエロ過ぎるから。

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スカートの下にローター装着+布面積の少ない黒のエロ下着のコンボによるアンバランスさ、そして近くに夫がいる背徳感、これがエロくないわけがない。おまけに挿入はせずに「このあとめちゃくちゃえっちした」余韻だけ残して話が終わるところがさらに憎い。なんだこれは(シコシコ)

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響子さん・母性ルート

恋愛ルートとは対照的に主人公が響子さんに甘え全開になるルート。やっぱりママものは甘ええっちが一番合う気がする。息子主人公がママを寝取るのではなく、ママが息子主人公を実母から寝取るという稀な展開は新鮮でよかった。大学の同級生女子にお持ち帰りされそうな主人公を目撃し心配した響子さんがママとして性教育するという、ママ系ものならあるあるな天界に。

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主人公は抵抗するも、ここでも響子さんの小悪魔っぷりが発揮し、主人公が家に入るために必要な部屋カードをこっそり盗み、部屋カードを胸の谷間で挟んで誘惑してくる。主人公も言っているけれど、誘惑してくるときの悪い女の顔が生き生きしているところが良い。

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誘惑に負けた主人公は響子さんに筆おろししてもらう。恋愛ルートだと初えっちが無理やりだから、こちらの方がママものとしては良い。主人公は響子さんとのえっちが気持ちよすぎて、響子さん中毒が加速し、響子さんをママとして受け入れ始める。主人公が「やめて」と抵抗するも響子さんに筆おろしで搾り取られる、響子さん責め主人公受けの構図は恋愛ルートと異なる良さがある。

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筆おろしで搾り取られる主人公

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これ以上響子さんとの甘ええっちを要求してしまうと、実母を捨てて響子さんを本当のママだと認めてしまいそうだと察し、主人公は響子さんに甘えないように踏ん張る。しかし日に日に欲求不満は加速し、さらに響子さんが会うたびに主人公を誘惑してくる。誘惑してくる響子さんがエロく、その誘惑に必死で我慢しようとする主人公が良い。

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結局一度受け入れてしまった主人公の身体はもう響子さんから逃げられない響子さん中毒に侵食されており、どれだけ気持ちで抵抗してももう逃げられない。誘惑に負けた主人公は響子さんと激しいえっちをして響子さんのことを身も心もママだと受け入れる

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その後の主人公は実母の目を盗んで響子さんに甘え全開。「ママの日」と称してその日だけは響子さんをママとして甘ええっちする。ママへの欲望を解放して逆にメリハリがついた主人公は通称「ママ効果」によって勉強や運動で力を発揮しはじめたとか。もはやよくわからないけど響子ママに甘えられる素晴らしいルートだったことに変わりはない、母子相姦で深く考えてはいけないのだ、ただママと呼び、頭の中を空っぽにして甘えられればそれで良いのだ(シコシコ

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ママの特製ミルク(意味深)ストロベリーパフェ

 

実母&響子さんハーレムルート

二人のママがお互いに主人公により愛してもらおう、えっちしてもらおうとよくわからん張り合いを始めるところが微笑ましい。それを主人公と同い年くらいの女性がやっているならまだしも実母とお隣のママさんがやっているから良い。

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また、旅行先で主人公と一緒に花火を見ながら「実は今日排卵日なの、だから孕ませて♡」と浴衣姿で誘惑してくるところがシコい。

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最近のアトリエかぐやはエロCG以外にも気合が入っている

体裁はハーレムエンドになっているものの、実母と響子さんの間には明らかに格差があり、やっぱり響子さんが優遇されているなと感じる。浴衣で主人公と種付けえっちしているときに、主人公が「夫と自分、どっちのえっちが気持ち良いか」ときたら響子さんは「主人公のほうが良い」とまさかの裏切り発言をかます。人妻要素が活かせていて良い。

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実妹ルート

よかったところは4つある。

一つ目、ツンデレの妹、しかも非常に典型的なやつ。普段は主人公のことを「兄貴」と呼び、「キモイ」「近寄んないで」と拒絶。実際はめちゃくちゃお兄ちゃん大好きっ子で主人公のことを「にぃにぃ」と呼ぶツンデレは堕ちてからのギャップがやっぱり良き。

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ツン期

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デレ期

二つ目、お兄ちゃんの臭いフェチな妹。お兄ちゃんのことが好きすぎる実妹お兄ちゃんの臭いを嗅ぐだけでおま〇こが濡れるほど。どんだけお兄ちゃんのこと好きなんだよ。我慢できなくなって主人公が寝たあとに夜這いをしてきて、こっそり主人公のち〇この臭いを嗅ぎながら自慰行為するシーン好き。

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三つ目、テニスウェアえっち。全国大会の決勝戦前にえっちし、中出しされた精液を入れたまま試合する(ばくあね2あたりで見たことある展開)。後背位えっちで、お尻が強調されたポーズが気に入っている

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四つ目、個別ルートの終わり方。ベランダで浴衣姿で花火を見るのだが、響子さん・恋愛ルート同様、これからえっちするだろうなというタイミングで終わらす。この手法は流行っているのでしょうか。いいぞもっとやれ(シコシコ

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裸浴衣

 

雪舞ちゃんルート

属性抜きで考えると一番好みの容姿。よかったところはつ
一つ目、妹か彼女かで揺れるところ。物心ついたときから主人公の妹的な存在として可愛がられてきた雪舞ちゃん。主人公にべったりの実妹をみて、自分が主人公の一番の妹になるんだと長年熱意を燃やしてきた

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しかし大きくなっていくにつれて、妹では主人公のすべてを独占できないことを悟る。主人公の彼女になりたい気持ちが生まれるも、小さいころからの妹的存在のポジションも気に入っており、主人公の彼女になってしまうと妹としては振る舞えなくなるのではないかと悩む。響子さんルートや実母ルートだと主人公のママと妻を兼任している中で、妹と彼女は兼任できないという至極まともな感性をもっているところが良い。

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結局妹か彼女かで選べずに、主人公にあなるえっちしてもらってイッてしまったら彼女、イかなかったら妹を目指す、というよくわからない結論に達したのは抜きゲ―らしいと思う。そのえっちでは雪舞ちゃんを主人公が責めて、雪舞ちゃんが簡単にはイかないように快楽を我慢するところが可愛かった

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二つ目、青姦種付けえっち。主人公と雪舞ちゃんは付き合っていることを両方の親に報告して受け入れてもらうも、実妹だけは主人公のことを諦めきれずに反発してきた。

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いっこうに諦めなず邪魔してくる実妹を諦めさせるために、赤ちゃんをつくろうという結論に至り、実妹の目を盗んで夏祭りの日に外で浴衣種付けえっちをする。実妹に見つかるもえっちを続け、種付けする瞬間を実妹に見せつけるところがエロい

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ばぶみ

三つ目、水着えっち。雪舞ちゃんがデートで機嫌が悪いときに機嫌を直そうと主人公が水着姿の雪舞ちゃんを後背位で犯すシーン。お尻がえっち。わしづかみしたい。

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本作品のなかでは一番主人公との障害がないし、雪舞ちゃんと主人公がくっつけば主人公は響子さんの義理の息子になれるからある意味すべて丸く収まる良いエンディングなのかもしれない

 

母娘丼えっち

実母×実妹、響子さん×雪舞ちゃんの2パターン。母親だろうが娘だろうがお構いなし、女として主人公を取り合い言い合うシーンが微笑ましい。

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響子さんは発言一つ一つがささる

 

 

〇総評

長々と書いたけど、言いたいことは一つ。ママ好きの人は絶対やろう。以上。