ユーキャンの憂鬱

ユーキャンの憂鬱

アニメ、エロゲ、マンガを好む農学部大学生の日常

近所にあるエロゲを売っている店にいってみた

ただいま、入試の結果待ちという名の執行猶予期間のため、一応勉強からは解放されています。

なんかなーという脱力感があるため、なにをしていいか正直わからず困惑してます。
あれだけ勉強、勉強だったのに、なんか、こう、急になくなるとどうしていいかわからなくなる。
まぁ勉強する、なんて選択肢を選らばないことは確実ですけどねw

そこで、もう18歳になったことだし、18歳からできることしてみようと思い立ち、近くのエロゲが売っている店にいきました。

いやぁね、ずっとあの黒幕を堂々と通ってみたかったんですよw

まだ18歳になっていないころは入ってみたい気持ちはあったけどやはり決まりごとは守らないとなぁ、という気持ちが葛藤して結局入ったことなかったので。

これはこれで緊張しましたね、入試並みにw

その店は予想以上に品揃えがよく驚きました。値段はそんなに安くもなく高くもなく、でしたが。

以下、私が気になっていた作品で、駿河屋の価格と比べてみました。最初に書かれているのが駿河屋の価格です。


W.L.O.世界恋愛機構 910:1300

FORTUNE ARTERIAL 1120:1300

夜明け前より瑠璃色な 1220:1000

パルフェ 3200:2000

明日の君と逢うために 1700:1000

さくらシュトラッセ 1580:1000

暁の護衛 1780:777

G線上の魔王 3250:3000

穢翼のユースティア 3480:3000


こんか感じです。
初めてエロゲの箱みましたけど、予想を遥か上回る大きさでびびりましたw
収納がめんどそうですね。